DSの部屋
ドロップショットは、埼玉県を中心に活動しているテニスサークルです。明るく、楽しく、元気よくをモットーに楽しみながら上達出来たらと思っています。
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習慣p(^^)q
いや~、ここんとこブログはおろか、PC・携帯を開くこともロクに無かったくらい何をしてたんだろう?と思い返しているトモですf^_^;

お疲れ様です(≧∇≦)b
テニスを離れて1ヶ月、トレーニングはしていても実際にボールを打っていないので、イマイチ感覚がわかりません(-.-;)
これは結構マズイかも( ̄ω ̄;)・・・

普段から感覚を失わないように、ボールを打つ習慣をつけておくことは必要かもしれませんね!
部屋でも出来ることをして、常にベストの状態を保つように頑張っていきましょうね(*^▽^)/♪

私も早く皆さんと打ち合えるように、武者修行してから参加をしたいと思いますp(^^)q
時間を掛けて・・・p(^^)q
やっとまともに湯舟に浸かることが出来、こんなに嬉しいものなんだ~(*^▽^)/♪と一人浮かれポンチ(^O^)のトモです(o^-^)o

お疲れ様です♪
またご無沙汰しちゃいましたね~f^_^;
この時期、外に出ること自体が厳しいですが、代謝を活性化させる為にも積極的に動きましょう(^O^)/
かく言う私も、明日から本格始動開始予定ッス~♪

今自分に出来ることを目一杯する!、後悔しない為にも今しなければならないこと!そういう心構えを常に持ち続けることが、自分自身を成長させる良い機会だと思います!(^^)!

・・・でも、無理しない程度に限界も見極めていかないと危険ッスよ・・・(-.-;)

頑張りましょうp(^^)q
肩凝り解消法②
現在電車の中でウトウト・・・、はっ!?もうすぐ降りなきゃ( ̄▽ ̄;)!・・・そんなこんなのドタバタな一日だったトモですf^_^;
(マジで寝過ごしそう・・・)

お疲れ様です♪
今日は若干?惰性気味でカキコしてま~す(-.-;)
とは申せ、飲んでいる訳ではありませんのであしからず・・・f^_^;

さて、先日肩凝り軽減の第一弾として『呼吸法』をお話しましたが、今日は『バランス感覚』にて凝りを無くすトレーニングをご紹介しますo(^-^)o
まず、両足を肩幅に開いて親指に重心を集めるように立ちます。
その状態から、片足立ちをするのですが、「腹筋」に力を入れるようにし、呼吸はゆっくりと(止めない!)しながら足の裏をお尻に付けるくらい曲げますp(^^)q
そして、両手を頭の上に伸ばし掌を合掌してバランスを取ります。(この時肩に力を入れない!)それを30秒×3セット両足行います。
腹筋に力を入れることにより、足でバランスを取るというよりも身体の中心から平行感覚を養えるので、内脂肪の燃焼にも繋がりシェイプアップ効果も望めますよ(^O^)/
習慣づけていくと身体の疲れも軽減し、力を入れないでスムーズな動きが出来ますから、是非やってみてはいかがでしょう?+(人'v`●)+
肩凝り解消法①
久々に左打ちをし、もの凄~く肩が痛い・・・(:_;)そんなこの頃の日々を送っている(1日だけなんだけど・・・)トモです(>_<)
[肩凝り解消法①]の続きを読む
テニス肘(治療)
昼食を取りちょいと一休みの時間ですが、陽気のせいか心地良い眠気が出始めてきたおネム状態のトモです

お疲れ様です♪
昨日に引き続き、今日は「テニス肘」について薀蓄を語ってしまおうかと思います☆

一般的に、テニス肘の症状が起こるのは、肘を完全に伸ばしたままバックハンドでボールを打ったり、頻回な前腕部の回旋運動を行ったりした時だそうです

特に肘を伸ばしたままで、極度に勢いの強い手の回外(手のひらを身体の前方に向ける動作)を繰り返すこと、または、その状態を保つことは、症状を引き起こす原因となることがありがちなので、バックをシングルハンドで打つ方は特に注意!!

前腕が回内状態(手のひらを身体の後方に向ける動作)にある時に強く肘を曲げると同じことが起こってくるそうですね・・・
また、昨日の腱鞘炎でも同じ原因となりうるのですが、心に抑圧されたストレスが原因となって、痛みを起こしてくる場合もあります。

対処法(治療)として、バックハンドストロークの場合、良い使用方法としては、わずかに肘を曲げてラケットの先を上へ向けるために手首を曲げると良いそうです
逆に悪い使用方法では、肘が伸び手首が下に落ちた状態にしていると回外筋などに過剰な負担がかかり、握力が弱くなってしまいますので・・・

また、ラケットが重過ぎたり、グリップが太かったり、頭の部分が重過ぎて全体のバランスが悪いとき、肘の痛みが始まることが良くあるので、ラケットを自分の合ったものに変えてみるのも手かもしれませんね

あと、肘の部分に8字形のぴったりとした弾性をもつサポーターを着用するのも良いそうなので活用してみるのも・・・♪
このサポーターの着用により、回外筋および他の弱い筋肉に反対圧力を掛けることで支え、肘が最大限に伸びるのを防ぐことが出来るそうですよ

・・・ただ、出来れば安静第一って感じでしょうね、基本は・・・(自分にも反省っス)
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